2017年10月24日火曜日

健康という病について        1903

GBRで
70歳になるまでは、健康についてどちらかというとあまり考えないで過ごして
きたように思う。生来のガチャ目と40歳前に発症した痛風・腰痛持ちを除外し
てのはなしだが。

内臓疾患に関して、歯や難聴についても、気になり始めたのはここ数年のことで
ある。それまでは自信過剰でややもすると非常識であったと言った方がいいかも
知れない。
小中学生では短中距離を走っていたし、高校で器械体操に転じいいレベルまでい
っていたと思う。20代以降は、スキーに草野球に興じ、ごく最近まで、シニア
ダイバーとしてエアタンクを背負って海中にダイブしていた。
そんなことで、病院に大病で入院するようなことも無く、自分の体は自分で面倒
見る勝手なスタンスでやってきたが、、。
あえて暴露すると、以下のようなざまである。

「会席と難聴と滑舌と」  (2015・4・4記)
「聴力に黄色信号!」  (2015・5・31)
「障害感覚を抱くようになって、、」  (2016・4・12)
「歯痛で駆込む」  (2016・4・22)
「肩関節周囲炎」  (2016・5・6) 
「腰痛改善の裏ワザ」 (2016・11・3)
「ボトックス注射と先端恐怖症」 (2017・6・21)
「さて、大学病院内科呼吸科では、、」  (2017・9・27)

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