| (2019・8・22 影:ncan) |
季恒例の暑気払いとあっては出ざるをえまい。
この会、本来は数ヶ月に一度、文学散策などを仕掛けてきているが、この時季
は暑気払いこそが取り組むべき課題とし、参集相成った。
皆さんそれぞれ未だ経営者であったり、地域のボランティア活動に取り組む元
気印どもで、身辺雑記から政治経済の話題で盛りあがる。
そもそもこの会へ出るきっかけは、7年ほど前にヤナギタ君が誘ってくれた隠
れ家風蕎麦屋での忘年会でした。そんなことから、宴席では亡きヤナギタ君を
偲ぶ話が必ず出る。彼のあとを引き継いだ若い社長・W君の現況報告もあった
が、現状を維持しながら発展しているようで、皆で杯をあげた。
(←ブログ:2014・12・20 「夢稲團も中野会も、その他の会も」859)
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