サスペンス洋画を観た。
監督:カーティス・ハンソン
或る事情で、産婦人科医の亭主も子供も幸せな生活のすべてを失った妻ベイトン
(レベッカ・デ・モーネイ)。その彼女が、半年後、出産を終えて幸福の絶頂の
クレア(アナベラ・シオラ)ファミリーの前に、新しい乳母となって現れる。
この時から、不穏な空気がただよいはじめ、淡々と恐ろしい小事件がかさなって
いく展開になる。
クレアは、すでにベイトンの仕掛けた怖ろしい罠にかかっていた、、。
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