2018年4月13日金曜日

スリラー映画『ゆりかごを揺らす手』 2074

このところ邦画を観る機会が多かったので、趣向を変えてハラハラ、ドキドキの
サスペンス洋画を観た。

監督:カーティス・ハンソン
或る事情で、産婦人科医の亭主も子供も幸せな生活のすべてを失った妻ベイトン
(レベッカ・デ・モーネイ)。その彼女が、半年後、出産を終えて幸福の絶頂の
クレア(アナベラ・シオラ)ファミリーの前に、新しい乳母となって現れる。

この時から、不穏な空気がただよいはじめ、淡々と恐ろしい小事件がかさなって
いく展開になる。
クレアは、すでにベイトンの仕掛けた怖ろしい罠にかかっていた、、。

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