東京に出てきてアレッと思ったのは、食生活で圧倒的に「蕎麦屋」さんが多く
目に付き、「うどん屋」さんがまれだったこと、、。
今夏の帰郷で昔と変わることなく、倉敷はうどんの暖簾がかかっている食べ物
屋多いのを再確認した。
弟は、一日一食はうどん食だといってはばからないうえ、日常食であり昼食の
定番としているようだ。
街中を車同乗で走っていて、この店はうどんの腰がつよいとか、だし汁にアゴ
イワシ使用が効いているとか評価してくれる。その筋で何軒か一緒したが確か
に美味い。
そして、うどんはシンプルに食するのが肝心で、「かけうどん」に剥き昆布のせ
が最高の好み!
先に東京に帰るGyoを新倉敷に送りがてら、駅前のセルフシスティムの「白神
のうどん」を弟の奢りで食べたが、安くて格別に美味しかった。
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