比較的最近まで、真夏の冷房は好きで、家では終日つけっぱなしで睡眠時も切る
ことがないほどでした。それでも風邪をひくことはなかった。
小さい頃から乾布摩擦をさせられたり、水行水したり水風呂が好きだったことを引
き継いてきたと思います。
ところがいまでは、エアコンの冷房も室内温度が30度近くなってはじめてスイッチ
をひねる変わりようです。
体重が落ちてきていることと坐骨神経痛で、体を冷やす気持ちよさより、かるく汗
ばむぐらいの方が快適になっていると云うことです。
肉体的退化によって変われば変わるものです。
そして、エアコンの節電に大いになっている。
(←ブログ:2016・5・6 「肩関節周囲炎」1367)
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