57イニング目にやっと適時打。
青柳晃洋投手が、1回に1点先制されるも以後8回まで無得点に抑える好投。
その力投に応えたのが、中盤5回の2番に入った佐藤輝の右翼スタンドに運ぶ
逆転4号2ランホームラン。8回にはメル・ロハスが2号2ラン。
主軸が仕事を果たし、猛虎ファンのうっ憤を少し和らげてくれた。
そして岩崎が今季初セーブ。
まだシーズンが始まったばかりで、2度目の6連敗を喫していたが今日の1勝
で暗黒トンネルを抜けられたか⁉
夢が正夢になる大きなウエーブを期待しよう。
巨人 1対4 阪神タイガース勝利

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