2018年1月2日火曜日

箱根大学駅伝を観て夕には富士見の決闘1974

(影:pent)
新春恒例の箱根大学駅伝は早朝のスタートから観る。

何十年も二日の日は、5人の選手がタスキをつなぎながら箱根芦ノ湖のゴール・
テープを切るまでのドラマを見続ける、その忍耐にわれながら驚き。
毎年ずっとほぼ同じコースを走るのだが、天候は晴、曇り、雨に雪と変化が様々
なことと温度の変化が激しいので、劇的なる展開に魅了される。
だが、昨年に続き今年も、比較的淡々としたものでした。
往路1位は、東洋大学。

次は、ハルと隣の富士見公園運動場で鉄棒、エセエベレスト登頂、そして極め付
けは、ライトセーバーで決闘。久々に手合わせするが、背が伸び腕力に足腰が一
段と強くなっているので、真剣勝負するも圧倒的に負けてしまった。
もちろん、色んな型に合わせて機敏な立ち回りをするので、ついて行かれるわけ
もなく一本取られる流れになるのであった。

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