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| (2017・12・6影:Tab) |
が神田小川町の「やぶ仙」であった。(一昨年の本会も、やぶ仙だった。)
出版と取次で仕事をしてきた業界人の集まりである。大半が現役を退いているが
未だ活躍中の二人も出席。
話題のなかで、、、。
オオエさんの友人・辻原登の歴史小説が話題になるも、名前も書名も思い出せな
い悔しい健忘症。(『籠の鸚鵡』(新潮社・刊)でした。)
今年、八木田さん、武さん逝去の報告がある。
Yt;3・11のフクシマ原発による被災地の現況と業界の人で
Tt;紋付き袴の正装で詩吟を吟じた話を聞くと、日進月歩の進化の様子が分る。
中国の旅の話しで、習さん人気について。
Sm;肝臓疾患で長期禁酒を強制されいっさい酒たちしていること、106歳のお
祖母ちゃんとの生活などを語る。九州支店長時代のエピソードを披瀝も。
Sg;太極拳と中国西安の話。
Ik;自己紹介的に、日本能率協会、たま出版時代から、草野球の仲間たちと絡
めて人脈図を語る。
Ok;現在、復活して開始した出版コンサルの仕事のこと。自分の白内障手術や
弟さんの付添など病院つきあいも多いと、、。
Wk;歩くツアーに参加して、数回で足を痛めてしまい歩行困難になる。自信が
揺らぐ。
Tt;身近で知る限りの、ヤスイさんの体調について報告あり。
St;ファミリーや子供の話が出てくると、早く亡くした奥さんの追悼話をどう
しても聞くことになる。
17時に始まって、21時、〆の一本までつきない話で盛り上がった。
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(←ブログ:2015・11・26 「<出版かんだ湯けむり会>の記録」1205)

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