昨年12月に記念すべき100回目の「やすい会」が、石和であった。
例年より2週間ばかり早い桜開花の日、本郷の老舗天麩羅屋さんに、今年初めて
会の面々が集まりました。
さて、今回の話題は、
早咲き桜の戸惑いや、例年以上に飛来する花粉と大気汚染でアレルギー発症に
悩まされている話で沸騰!
すっくと起って習字の千字文の手習いを掲げたのは富さんでした。彼の先生格にな
る安いさんから批評と上達の早さの認定があった。1年前に、僕が激励してもらった
会の垂れ幕の書当時と比べて雲泥の進化を見せてもらいました。
軍さんが、お彼岸で集まった親族一同のなかで自分も「お墓」のことを考える時期
に差しかかかってきていることを意識させられた、との発言から身辺整理のハナシ
で盛りあがってしまった。
さらに彼は、先日の都内で催された「被災地・大槌の語りと聞く会」へ参加していて
その時感じた驚きと、大槌支援即売の海産物を中国洛陽の知人に贈ったところ凄
く喜ばれたとの報告もあった。ありがとう。
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