昨日、17人の一筆添え賀状を並べることで心情とか日常のリアルを知ること
ができました。手前勝手ながらも少し補足しておきたい。
*「電子書籍」が喧伝されていますが、活字本の良さを疑うことはできません。
*鬼門ナゴヤでトラ応援はつらいです、、、。
*また、津山に行ってきます。物凄い発見がありそうです。
*柳井原(中学時代に在)の野菜食べてネ!畑仕事で毎日、がんばっています。
*震災跡地を訪ねました。人の気配がありませんでした。早い復興を祈ります。
*石巻、女川、気仙沼、釜石、陸前高田行きました。今年も行くつもりです。
*昨年は思わぬことから御縁ができて本当にうれしく思っております。(2013年)
*良い出会いが、活動につながりました。多謝。
*「大槌の風」どうぞ吹きまくってください。健康祈ります。
*早大に、オペラ研究会に通っています。Skiも楽しんでいます。
*あちこちが、ガタがきていますが何とか元気にやっています。
*左手首骨折。ごあいさつ遅れました。
*東京時代から四十年以上、過ぎました。地方の過疎化、まだまだ続きましょう。
*小生は仕事は中断中ですが、丸山さんと大江さんを読んでいます。
一枚の年賀状のやり取りでアナグロでしか味わえない、情感を感受することが
できる。
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