2014年1月2日木曜日

年賀状


拝島大師(2014・1・2影)

北海道、岩手、東京周辺は勿論のこと、京都、岡山、四国、九州、沖縄エリアに
わたって、友人、知人、仕事柄、親戚縁者からの一筆添えの賀状が多かった。

*なんとも中途半端な隠梄者になりつつあります。
*お元気のご様子、ある方のフェイスブック投稿のお写真で拝見しました!
*大槌のきっかけは何ですか?
*静かな田舎暮らしを楽しみ、孫のパワーをもらっている爺さんになりました。
*どうしょうない時代ですね。
*TVで憲法9条反自衛隊特定秘密保護法案について発言したが大幅にカット!!
*昨年はドイツに四ヶ月ほど滞在していました。
*いよいよ、あと三ヶ月で<緞帳>となります。
*洋泉社が引っ越す前に一度社屋を見に行きました。懐かしかったです。
*親しい人の不幸や、母のことなどで、人と会うことを好まなくなったようです。
*ちょっと歩くと息が切れてしまいます。暖かくなったら会いましょう。
*「いけそうだ。」といえるまでもっていくには、少なくともあと一年はみなければ。
*昨年と今年は富士山の周りを歩いています。
*編集者として最後にやってみたいのは、やはり伝記ですね。
*とうとう古希になりました。あいかわらず外校とエアロビを続けています。
*森の図書館に行くことができました。感激しました。
*「大槌の風」ご活躍をお祈りいたします。

箱根大学駅伝の往路を見終えて、ハルをつれて拝島大師に初詣。老若男女で
ごった返していた。
Gyoは、18キロのジョギングに出る!

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