大槌の風
3.11大震災の記憶と災間への伝承
2024年12月6日金曜日
新藤由幸さんの逝去に接して 4502
新藤さんの奥様から御主人永眠の知らせが届いたとき、何でとの思いでショッ
クでした。
何でと咄嗟に思ったのは、登山が趣味で日頃から夫婦で近郊の山へ休みには出
かけていたし、内では、「宝生流」の能に興じる趣味人でもあったことです。
健康そのものの日常生活者で、うらやましく思っていたほどです。
つき合いはそう長くなくて、北杜市でログハウスを生活拠点とするヒジカタ邸
で、味噌造りを数年泊まり込みで経験させてもらった仲間です。
僕より一回りも年下で未だ73歳での死はこたえます。
合掌
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿