サブスクリプション(subscription)のことを、サブスクと言うらしい。
すでに以前からよく使われているその筋では流通しているコトバ。
コトの始まりは、雑誌の復刊に際して活字本だけではますます厳しい状況下に
あり、ネットと連動して付加価値をつける途を追求する重要性からの発想です。
要するに「サブスク」対応の検討です。
だが、この部分が同時進行の計画でありながら遅れているということです。
コンテンツはともかく、エンジンと立て付けが難しいと、いっているが、、。
この局面で、紙媒体のなかで50数年やって来た僕としても初めて身近で理解
せざるをえず、無視できなくなったと云うことです。
ネット構築のことを、友人のカンさんにたずねたところかえってきた返事は、
「ネットでのコンテンツビジネスは、日進月歩で具体的な実践的な方法は現場
から離れたので役に立たないでしょうが、いま何をやろうとしているか事業内
容がわかれば、協力する。」と、対応してくれた。

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