大槌の風
3.11大震災の記憶と災間への伝承
2025年4月10日木曜日
新書『西武池袋線でよかったね』が届く 4629
書影
「交通新聞社新書」
杉山尚次さんから自著、『西武池袋線でよかったね』傍題に「郊外から東京を
読み直す」をもつ新刊を拝受。
先々月に鷲田小彌太と共著を上梓したばかりで、続けざまに二冊の著作を刊行
したことになる。精力的だなぁ。
彼が著述に意欲的なのは長いつきあいのなかで重々知っていたことであるが、
出版活動(社)を続けながらの二刀流なのに感服している。
先の刊行は、『2都物語 札幌・東京─2つの<ひばりが丘>から歴史探索を
はじめる」(鷲田小彌太+杉山尚次)。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿