大槌の風
3.11大震災の記憶と災間への伝承
2024年9月25日水曜日
「玉河会」に出席 4432
'24・9・25
(影:and)
13時オープンから16時30分できっちりと手打ち解散になる。
正午過ぎに始めて、明るいうちに一次会は切り上げるのはすっかり慣例化した。
この会のメンバーの出席者は、何か手みやげを持参してやってくる。
例えば今回、Wカズさんは3・11東北被災地をめぐり宮古まで行ってきたと云
うことで、本場手焼きの南部せんべいを手渡された。
Sトミさんは横浜崎陽軒の特製シュウマイを振舞う、といった具合にだ、、。
ほかでは、挽きたてコーヒー豆や地産のうどん、ワサビと、様ざまです。
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