炎暑の早朝から、青梅線~中央線~都営三田線へ乗り継いだ。
やはり駅の階段の上り下りには、足を引っかけて転ばないように苦労した。
今回は緑内障の半年検査と診断。
最新機器で、前眼部及び後眼部の顕微鏡検査、両側の精密眼底検査、眼底三次
元画像解析する。
その検査の結果に基づく診断のお告げだが、若干視野が狭まっているかな、と
思われるぐらいで緑内障の進行は診うけられないと、、。まずは、一安心。
さらに点眼液を処方してもらう。この無色の液剤は眼球の房水の流出を増やす
ことによって眼圧を下げる成分と、房水の産生を抑制する成分が配合されてお
り、相互の働きで眼圧を低下させてくれます。
こうした講釈を聞くと、いかに眼圧が正常であることが大切であるか分かる。
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