2018年11月3日土曜日

「はむらの水」応援隊だより     2278

きょうは、羽村市の第49回「産業祭」。
産業祭はほとんど最初のころから見てきているが、今回は初めてペットボトル水
「水はむら」を来場者に販売しながら、水道事業をPRするサポーターとして参
加した。

羽村の水(水道水)はとにかく美味しい。
公認の「美味しい水の要件」になっている成分量の目標値を満たし、なおかつ、
バランスよく配分されているからだという。
まろやかな味、水の汚れがない、残留塩素が少なく消毒の匂いがほとんどない。
なおこれまで、放射性物質は一度も検出されず、パーフェクトヒューマンです。

この地下水からくみ上げたおいしい水道水と同じ原水を使用して誕生したのが、
「水はむら」!
この美味しい「水はむら」は、市民生活者にまだ馴染んでいないようだ。
平成の30年は、大きな震災に見舞われた時代とも言えます。水は災害被災者に
とって絶対不可欠なモノです。
関西の友人は、3・11東日本大災害に襲われたとき、即座に水タンクを救援物
資として送りました。
「水はむら」も、地域特産にとどめず全国に自信をもって発信したらいいと思っ
ている。

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