腰痛の8割が改善する最新メソッドというTV番組があった。
寝相の良い人が腰痛になりやすい、という発見。
夜の睡眠時の寝返りは、少ないより多い方(平均24回)が腰痛の改善になる
という。
血管、じん帯への内蔵による圧迫を寝返りで軽減する。
そのためには四っつ(ヨウツウ)だけのストレッチを継続することで、痛み再発
防止になると、長年かけての開発、実施した方法を実証でしめしてくれる。
筋肉を和らげるために骨盤のひねりが重要。
胸、腰、背中の筋肉の使い方に変化を持たせることが重要。
柔らかすぎるマットレスはよくない。(寝返りが打ちづらい)
早速の図面づくりとポイントを控えて、実地検証に取り組んでみる。
<寝る前にストレッチ>
1.仰向け~片足ひねり、反対手万歳。ねじろうとしないこと。深呼吸6回
2.伏せて~両足反らす、両手床にひし形に。深呼吸6回
3.仰向け~肘を立てって、膝を曲げる。深呼吸吐いた時に骨が沈む。
4.仰向け~タオルで片足上げ。膝を伸ばし足裏を天に向ける。深呼吸6回
(←ブログ:2014・4・15 「ジョギングを再開する!」610)

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