2019年3月13日水曜日

快気祝いと称してまた酒席に!    2408

インフルエンザにかかりながら、大事にならずにすんだ友人の快気祝飲み会へ。
このところ二人で落ち合う場所は、東京駅地下にある広島三原、「酔心蔵元・
たい乃家」になる流れになってきた。

まず、おつくり三点盛にホタルイカ、タコ酢を肴に、彼はビール、僕は芋焼酎
お湯割りでスタート。
この歳になっているのだから、美味しいものを食べて好きな酒を飲むのはいい
んじゃないかな、とお互い納得しながら盃を重ねる。
酒席について彼曰く、声をかけてくれないから、自分で誘うことになる。大学、
高校、幼少からの友、三、四人の集まりをローテンションにしていると。

最近お別れする人が重なって、追々お墓の話になる。
「自ら入るのだから田舎とこちらに二つはいらないわ。」それに、息子世代の
考えは、まちまちながら先祖代々を大事にする考えは希薄になってきている感
じがする、、。
さらにお互いの眼底疲労をめぐって。片目か両目か、意識するかどうかで問題
視するレベルが違う。
病気の原因は、何でもかんでも酒のせいに帰結させる(笑)。

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