今朝方友人から電話がある。彼曰く、先日快気祝いをしたばかりの友人に電話
すれど、着信音のままなので心配だと、、。
とりあえず急ぎ身支度して、クルマで先日発見した新道を使い40分ほどで多摩
平の家に到着した。
やはり心配していた軽い「脳梗塞」が脳にダメージを増幅したのではないかと
素人の僕ですら感じさせられる風貌で、応接間のチェアに不自然に寄り掛かっ
て病状を話し始める。明日にでも、8月に入院した病院で再検査する段取り。
それにしても、脳の血管が加齢や外傷などで血管が詰まる危険な病気で早め速
めの治療が必要だと思うのに、今回は彼らしくなく悠長に構えているように見
うけられ、僕の意見を桎梏喋りました。まず第三者のケアを付けることなど。
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