2026年7月11日土曜日

’26上半期/極私的情況メモ      5281

1月は、秦野市山間に建つロッジを引き払い、高知県土佐市に家族連れで移住
    していた綾井さんが亡くなったいるのを知る。(奥様の’26賀状から)
    ’60初頭セーラー服と蒸気機関車など前衛画で衝撃を受けて以来、練馬
    のアトリエを訪ねるなど長いつき合いだった中村宏が八日に亡くなる。
2月  新聞発行社レポートから、’25年下半期(6ヶ月)全国紙すべてマイナス。
3月  天野裕之君 お別れ会出席。月刊「映画秘宝」編集で奮闘中の急逝無念。
    三省堂書店神田本店、四年ぶりにリニュアルし、待望のオープン。祝!
4月  京都嵐山・渡月橋の嵯峨野料理「良彌」でお花見、個々受験突破祝宴。
    初、京セラドームで阪神対横浜戦を猛虎ファン一色の中で応援3連勝。
5月  公園ロードコースでサドルに跨ったまま自転車停止中、頭、右肩から
    仰向けに転倒した。右ひじを痛め、肩は骨折を免れたが強烈な打撲。
    未だに後遺症あり、整形クリニックで施療中。
6月  ディリースポーツ/「松とら屋」松下雄一郎コラムニストの早い旅立ち
    を悼む。2315回+αの猛虎愛溢れる連載のほとんどを読み切っている。

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