![]() |
| 「モニカ」店内の短冊(’24・3影) |
めったにないことだが、地元駅前通りのネパール人夫婦でやっている居酒屋
の暖簾をくぐった。
カウンター席奥の厨房や調理器具は見るからに整っている。
30歳代のマスターと奥さんで賄っているが、彼女は愛嬌があって日本語での
喋りも滑らかでコミュニケーションに困らない。
酒の肴としてのネパール料理だが、野菜炒め、ナンをつかったピザ、細長い
インディカ米の焼きめし、それにカレー、餃子や焼きそばなども食べられる。
それに、インド料理ほど香辛料が強すぎず自分としては最適。
さてお酒はというと「ヒマヤランレッド」。日本のビールに近い辛口でキリ
っとした感じのものがるらしいが、つぎの機会にしてもっぱら「黒霧」お湯
割りで飲んだよ。
そのうち、ママさんに頼んで「居酒屋川柳」の短冊を目立つところに張って
もらう。
カウンター席で飲んでいた見知らぬ外人さんが、岡山弁を流暢に操るのに驚
きながら喋りこんでしまった面白い話などは次回に、、。
%E5%B7%9D%E6%9F%B3%E7%9F%AD%E5%86%8A.jpg)
%E3%81%A8%E3%81%92%E3%81%AC%E3%81%8D%E5%9C%B0%E8%94%B5%E5%B0%8A.jpg)
%E6%9D%BF%E6%A9%8B.jpg)

%E3%81%8A%E9%9B%9B%E6%A7%98.jpg)

